【12/7 aranciaアカデミー主催セミナー】胸郭・頸部・肩甲帯の関連性と筋機能に基づく修正アプローチ

    みなさま、こんにちは
    骨格ラインから美しい身体をつくる『美姿勢・美脚スペシャリスト』のSadaです


    12/7(日)東京の恵比寿にて、aranciaアカデミー主催のセミナーにて講師を担当させて頂きます。

    以下FBのほうでのセミナー案内をそのままコピペいたします。
    セミナーの参加お申し込みも、直接メールにてご連絡お願いいたします^^



    今年最後のaranciaアカデミーのご案内です!
    今年もaranciaアカデミーにご参加頂きまして、誠にありがとうございます。
    2015年も面白いセミナーをガンガンご案内させて頂きます。


    2014年のおおとりは石井定厚先生に、
    「頸部・胸郭・肩甲帯」をマニアックに攻めて欲しいとお願いさせて頂きました!


    現場でも、この辺りのアプローチ方に迷うことが多いと思います。
    実際、自分自身も頸部と上部胸椎がうまく連動したらもっと楽になるんだけどなぁ・・・と日々考えながらトレーニングしています。


    自分の話はさておき、こんなところに興味がある方は是非、ご参加ください!
    すぐに定員になることが予想されますので、お早めにご連絡頂ければ幸いです。



    アランチャ菅原

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    【日程】
    ・2014年12月14日(日)  19時15分~22時15分(※19時受付)

    【場所】
    ・恵比寿を予定しております。

    【料金】
    ・12960円
    【お申込み】
    ⇒mail@arancia78.jp


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    【セミナータイトル】
    ◆胸郭・頸部・肩甲帯の関連性と筋機能に基づく修正アプローチ


    エクササイズを指導の際、 胸郭・頸部・肩甲骨の動きのエラーは、 現場でよく見るケースです。

    例えば、
    ・腕を動かす際に肩甲骨が挙上してしまう
    ・ニュートラルを取ろうとすると、胸鎖乳突筋が緊張してしまう
    ・腕や肩のエクササイズで、頭が前に出てしまうなど


    なぜ、そのようなエラーパターンが起きるのか?
    その原因が推測できなければ、対応することもできません。

    胸郭と頸部と肩甲骨は、構造的にも機能的にも密接な関係を持っており、 相互に連携して動くように設計されています。

    そのため、胸郭・頸部・肩甲帯へのコンディショニングは、これらの関係性を構造的・機能別に把握し、正しい順番でアプローチしていくことが重要となります。


    このセミナーでは、胸郭・頸部・肩甲帯を構造的・機能的に分類・整理し、よくあるエラーパターンを例に、その関係性と修正のアプローチ法を紹介いたします。


    【お伝えする内容】
    ◆胸郭・頸部・肩甲帯のアライメント評価ワーク
    ◆構造と機能から見る「胸郭・頸部・肩甲帯の関係性」
    ◆修正のためのエクササイズの実際


    マニアックな内容を解りやすく現場で使える形でご紹介していきます。
    胸郭・頸部・肩甲帯へのアプローチにお悩みのトレーナーの方は是非ご参加お待ちしております。


    ※解剖学的な部分はある程度知っていることを前提で進めます。
    そのため胸郭・頸部・肩甲帯の「骨・筋肉」に関しては、あらかじめ予習をしてご参加をして頂ければと思います。




       |美姿勢・美脚スペシャリスト@sada|




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