【美脚コンディショニングin大阪】セミナー内容のおさらい

    みなさま、こんにちは
    骨格ラインから美しい身体をつくる『美姿勢・美脚スペシャリスト』のSadaです


    10/26(日)大阪にてre・Frame exercise® ~美脚コンディショニング~セミナーを開催いたしました。

    主催は最新の栄養知識を皆さんにお伝えしている八田トレーナーです。
    今回も開催にあたり、企画~裏方作業まで、すべてにお世話になりました。
    いつもながらありがとうございます!!


    さてさて、すでに最初にコンテンツができてから5年は経過しているセミナーですが、新しい情報を仕入れては、マイナーチェンジを繰り返し行っており、常に最新の状態で、もっとも効果がでるようにブラッシュアップをさせております。


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    この「美脚コンディショニング」もそうなのですが、
    re・Frame exercise®シリーズのコンセプトは『骨格ラインから美しい身体をつくる』です。


    骨格ラインを整えるために、どんな要素が必要か?を、
    解剖学的、筋生理学的視点からひも解き、再現性が高くでるようにパッケージにしております。


    パッケージにすることの良し悪しは、それぞれ両面がありますが、
    明確な形として、一つの流れが構築されているということは、学ぶ側からすると、初期の段階においては理解が進みやすいものだと思います。


    今回参加された皆様も、頭の整理が進み、現場で応用が効かせれるようになるまでは、とりあえずパッケージの流れに従ってエクササイズをしていくことで、ある一定量のレッスンを超えてくると、「???」だった部分が腑に落ちてくるとと思います。



    内容の確認をしていくと、セミナーの流れは、
    =========================================
    ◆クライアントに多い4つの悩み
    ◆ゴールデンバランス
    ◆美脚をつくるポイント
    ◆美脚診断
    ◆美脚を取り戻すためのポイント
    ◆股関節のアライメント診断と整えるエクササイズ
    ◆足関節のアライメント診断と整えるエクササイズ
    ◆膝関節のアライメント診断と整えるエクササイズ
    ◆下肢全体の協調性エクササイズ
    =========================================
    の流れでしたね。

    それぞれにポイントがあり、現場で重要な知識であったと思います。

    まぁ美脚の診断法は簡易的なものでしかありませんので、今後目が慣れてくると、立っている姿をみるだけである程度の診断がつくようになると思います。

    診断の技術をあげるには、とにかく脚のニュートラルを取ってもらうことを、数多く繰り返すことです。



    で、診断ができても、治すためのエクササイズができなければ意味をなしませんので、こちらは自分自身でエクササイズをしっかりやりながら、身体と頭に染みこませてみてくださいね!

    「筋の機能分類」
    「各関節のアライメント調整」
    「関節安定化の仕組み」
    「スタビライザーの活性から適応の流れ」

    こういった身体の仕組み面から、
    ----------------------------------------------------------------
    ・鍛えるべき筋の把握と感覚
    ・筋機能に基づく鍛えるべき筋の順番
    ・目的に合わせたエクササイズの順番
    ・正しいエクササイズの仕方
    ----------------------------------------------------------------
    などをお伝えしました。

    一つ一つを確認しながら、流れに沿ってエクササイズに取り組んでみてください。
    およそ3ヶ月でご自身の脚のラインに変化が起きること間違いなしです!


    筋生理学的な部分に関しては、簡単にしかお伝えしておりませんが、とりあえずは、筋の可塑性(適応反応)を起こすために、部位別の正しいアライメント調整と下肢の全体ラインの調整を常に意識しておけば間違いありません。

    まぁ、とりあえず、現場で色々とやってみてください。
    その上で、出てきた疑問点などがあれば、いつでもご連絡ください。



    また11月も大阪でセミナーを行います。
    今度はre・Frame exercise®~骨盤・腰部コンディショニング~です。

    骨盤を整えるのは、美脚にもとても重要な要素になりますので、
    より効果を引き出すためにも、こちらのセミナーにも是非ご参加お待ちしております。




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    胸鎖関節の関節構造と動き

    みなさん、こんばんは
    『美姿勢・美脚』スペシャリストのSadaです


    本日のお題は「胸鎖鎖関節の動き」に関してです。
    肩甲骨の動きに大きく関与するこの関節について、少し見ていきたいと思います。

    胸鎖関節 



    まず、この胸鎖関節は「鞍関節」という関節に分類されます。
    ちょうど馬の背中に載せる「鞍」の形をしているからです。

    th.jpg 

    この鞍関節は関節運動において、ちょっと変わった動きをします。
    どのように変わっているのかと言うと、動きに応じて、関節の凹凸面が交代するということです。

    -------------------------------------------------------------
    【水平面上の動き】=鎖骨の前方移動・後方移動
     ⇒胸骨柄が凸面、鎖骨が凹面

    【前額面上の動き】=鎖骨の挙上・下制
     ⇒胸骨柄が凹面、鎖骨が凸面
    ---------------------------------------------------------------

    何が重要かというと、肩甲骨や上腕骨の動きを起こす際に、この胸鎖関節の動きが理解できているのと、できていないのでは、まったく動きのスムーズさが違ってくるからです。

    また慢性の肩こりの方などでは、この胸鎖関節の可動性がかなり悪くなっており、また上方変位などのズレを起こしていることが多々あります。


    現場では、この関節運動に基づく正常な動きを誘導するために、
    ・例えば、肩甲骨の挙上運動に合わせて、胸鎖関節に近い鎖骨部を指で軽く下方に押し下げて、関節運動のサポートをしたり、

    ・例えば、肩甲骨の内転運動に合わせて、胸鎖関節部の鎖骨面を後方に軽く押し込んだりなどと、関節運動をサポートをしていくことで、エクササイズの効率をあげたりできます。


    変位したまま固くなっている場合は、結構「ポキッ」という感じで、ズレが修正されたりもします。

    ※ちなみに鎖骨の回旋は組み合わせでしか起きない関節運動であり、
    ・挙上-後方移動-上方回旋
    ・下制-前方移動-下方回旋

    という運動パターンとなっています。

    肩関節障害のクライアントさんは、この胸鎖関節の動きも問題を抱えているケースが多いので、時々注意して見てください^^




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    【1/31(土)札幌開催】エクササイズ選択のための姿勢分析プログラム


    【 専門家向けセミナー 】

    トレーナー・治療家に向けた専門セミナーとなります。
    今回のテーマは「姿勢分析とエクササイズ」



    効果的なエクササイズを選択して提供できていますか?
    ■エクササイズ選択のための姿勢分析プログラム


    「そのエクサササイズは、何を改善するためのものですか?」
    「どうしてその部位を鍛えるエクササイズをしないといけないんですか?」

    もしこのような質問がクライアントさんから出た時に、
    自信を持ってエクササイズ選択の理由を答えることができますか?


    トレーナー・治療家として、クライアントの姿勢を分析し、
    適切なエクササイズプログラムを組み立てることは、
    クライアントが納得してエクササイズに取り組むためにも、
    絶対に必要なスキルと言えます。


    にも関わらず、一般に姿勢分析というと難しいイメージがあり、
    トレーナー・インストラクターも少し敬遠しがちな分野と言えるのではないでしょうか?

    しかしながら、エクササイズで正しい動きを誘導していくトレーナー・インストラクターこそ、分析の仕方を覚えることで、より一層のエクササイズ効果を引き出すことができるのです。


    運動指導の現場においては、いきなり細かな分析を覚える必要はありません。
    まずは大まかな分析の仕方から覚えていくことのほうが、よっぽど使えます。

    クライアントがエクササイズをしている時に、
    背骨一個一個のズレを触って確認することなどできないということです。

    もっと広い視野を持って、身体全体の状況を分析するほうが、色々と問題点を見つけやすいのです。


    その観点から、このセミナーでは、
    現場で使いやすい大きな視点からの姿勢分析をお伝えいたします。

    身体を4つのブロックに分け、クライアントの身体状況を分析し、
    正しい改善エクササイズが選択・指導できるような分析プログラムを紹介していきます。


    全国的にも、大きな評判を得ているおすすめのプログラムです。
    現在の運動指導や治療現場において、新しいエッセンスを加えてみたい方はぜひご参加お待ちしております。




    【 1月開催 in 札幌 】
    日程 : 1/31(土) 20:30~22:30
    場所 : BodyDesignSalon ~style~
    住所 : 地下鉄南北線「中島公園」徒歩4分 (お申し込みされた方に詳細をご連絡いたします)
    料金 : ¥8,640
    講師 : 石井完厚




    ↓【お申し込み】↓


    お申し込みは、下記メールフォームよりどうぞ。
    お申込みセミナーをご確認後、講師または主催者よりセミナー詳細をご連絡致します。

    ※福岡開催のセミナーは、決済方法が「銀行振込」のみとなっております。
    あらかじめご了承お願いいたします。
     
    セミナー申し込みフォーム

    ※RRRメンバーは専用フォームからお申し込みどうぞ。
    http://ws.formzu.net/fgen/S89487683/


    メールアドレスの記入ミスにより返信できない事がよくあります。
    3日以内に返信ない場合は、一度ご確認の上、下記アドレスにメールをお願い致します。


    ※当日は動きやすい服装でおこしください。
    ※室内シューズは不要です。





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    【10/12 腰痛と股関節痛セミナー】横浜開催終了しました^^

    みなさま、こんにちは
    骨格ラインから美しい身体をつくる『美姿勢・美脚スペシャリスト』のSadaです


    10/12(日)I.c.s第2サロンにて、
    ・3step7exercise ~腰痛に対する機能改善パッケージ~
    ・3step7exercise ~股関節痛に対する機能改善パッケージ~
    を開催いたしました。


    腰痛
    股関節痛 


    この3step7exerciseシリーズでは、
    人間の身体の仕組みから、
    =============================
    ◆なぜその部位に痛みがおこるのか?
    ◆痛みを引き起こす原因のケーススタディ

    =============================
    を明確にし、
    その原因に対して「3step」で対応していくパッケージを学びます。


    例えば腰痛に関してみても、
    ・腰痛だから骨盤・腰部にアプローチすればよい
    などというアプローチの仕方ではありません。

    腰痛が起きるということは、骨盤・腰部に負荷がかかった結果であり、
    その原因は他の部位にある可能性が高かったりします。

    もちろん、仙腸関節の問題が原因となっている場合は、
    骨盤へのアプローチで改善する可能性もあります。

    でも他の部位に原因があった場合は、一時的に楽になったとしても、
    また症状が出てきたりします。

    世の中の慢性腰痛で悩む方で、骨盤や腰部へのアプローチを受けているのに、
    改善の傾向が見られない方などは、まさにこの典型と言えます。


    大事なのは、「なぜこの部位に痛みが出ているのだろう?」という観点であり、その理由を推測し、的確な改善アプローチをするために知っておかねばならないのが、
    ==============================
    ◆身体の仕組み
    ==============================
    なのです。


    痛みとか歪みなどは、「身体の仕組み」が正常に働かなくなった結果です。
    だから根本的な改善方法として必要なのは、
    -----------------------------------------------------------------
    ●正常に働かなくなった「身体の仕組み」を修復させる
    -----------------------------------------------------------------
    ことになります。


    この3step7exerciseシリーズは、
    現場で使いやすい、症状別の簡易パッケージとして構成しておりますが、

    パッケージの流れを通して、
    ◆身体の仕組み
    を理解することができる内容になっています。


    例えば、自転車を例に考えると、
    ・自転車のハンドルが曲がっていたら、まっすぐ走りにくい
    ・ブレーキが壊れていたら、止まることができない
    というのは、すぐにイメージがつくと思います。

    これは自転車を知っている人なら容易にイメージがつきますし、
    それなら
    ・ハンドルを真っ直ぐに直そう
    ・ブレーキが効くように直そう
    という対応の仕方がわかると思います。

    この時にどうやって直すのか?のマニュアルがあれば、自分で直すこともできます。
    マニュアルがなければ、専門店に修理を依頼しに行く。となります。


    自転車屋さんは、自転車の専門ですから、見ただけで問題点と改善方法がわかります。
    なぜなら、「自転車の仕組み」を理解しているからです。
    マニュアルが頭の中に入っているからですよね。

    17587089_s.jpg


    なので、我々ボディーワーカーは、
    「動きを通して、身体の仕組みを改善させていく」ことを専門にしているワケですから、
    「身体の仕組み」というマニュアルを理解しておく必要があるのです。

    17645190_l.jpg

    これは専門書などでいえば、
    「解剖」とか「生理学」ということではなく、
    「キネシオロジー」といわれる分野になります。


    セミナーなどで聞かれて、キネシオロジーの専門書など紹介しておりますが、
    「専門的すぎて、難しくて読めません・・・・」
    という言葉も多く聞きます。

    そんな場合は、まずセミナーに来てもらえれば、ある程度の知識がつきますので、
    そういった専門書も理解しやすくなってきます。

    実際にいくつかセミナーを受けた後に、
    「あの難しく感じていた本が理解できるようになり、とても面白いものだと気づきました!!」
    という言葉も幾度も聞いております。


    セミナーに出られた方は、配布資料の最後のページに載っている
    色つきの参考資料がお勧め本になっております。

    それらを読んで頂ければ、かなり「身体の仕組み」が理解できるのではないかと思います。
    是非トライしてみてくださいね♫



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    【10/4・5PHIピラティスフェスタ】美脚プログラムのポイント

    みなさま、こんにちは
    骨格ラインから美しい身体をつくる『美姿勢・美脚スペシャリスト』のsadaです


    10/4・5(土・日) 大阪にて2014PHIピラティスフェスタが開催されました。
    今年度は私も1枠ほどセミナーを担当ささせて頂き、美脚に関してお伝えさせて頂きました。

    phi美脚

    今回の内容としては、『プログラムの構築理論』をお伝えすること。

    エクササイズをどんなに多く習っても、
    クライアントの要望を叶えるために、どのようなエクササイズを選択し、どのように組み立てたらいいのか?
    というのは、多くのトレーナー・インストラクターの共通の悩みと言えます。


    そこで今回は、プログラムを構築するために絶対に知っておいてもらいたい「身体の仕組み」をご紹介するとともに、それらを使って、どのようにプログラムを組み立てているのか?というのを、普段おこなっているre・Frame exercise~美脚コンディショニング~を例にお伝えいたしました。


    phi美脚2

    これは、資料で使ったスライドの一枚。

    私たち運動指導者はエクササイズを通して、クライアントのニーズを達成していく訳ですが、何を改善しているかというと、「身体の仕組み」を改善していってる訳です。

    そして「身体の仕組み」を改善するための基礎知識として、「解剖」や「生理学」「栄養学」というものを理解しておかねばならない。ということを最初にお伝えささせて頂きました。


    人間の身体を自転車だとすると、
    自転車を構成する部品(フレーム、車輪、チェーン、サドル、ハンドル、各種ネジなど)がまずは必要です。
    人間で言うと、骨や筋肉がこれに当たります。


    そしてこれら部品を組み立てて、自転車の形を整えて作っていきます。
    私たちは、エクササイズを通して人間の骨や筋肉を整えて行きます。

    でも、もし作り手が、自転車のことを知らず、設計図を持っていなかったら、
    果たして正しく動く自転車ができるでしょうか?
    たぶんできないですよね?


    正しく動く自転車を作るためには、
    正しいフレームの形を知り、
    正しく部品が組み合わさり、しっかりとネジで止まり、
    チェーンも錆び付いてなくてスムーズに動く状態
    にしていかなければなりません。

    自転車が正しく機能するために、「自転車の仕組み」を知っておく必要があるということです。


    人間も当然一緒です。
    トレーナー・インストラクターが、「身体の仕組み」を知らずに、むやみに身体を動かしていても、中々よい状態に身体を持っていくことはできないということです。


    だからこそ知っておいてもらいたいのは「身体の仕組み」なのです。

    身体にアプローチする時に、「身体の仕組み」を知っていれば、
    どの仕組みがうまく働いていないのか?を分析することができます。

    そして、その悪い部分がうまく動いていない理由も、推測ができるようになります。
    そういたら、そこの仕組みが正しく働くように、修正するためのアプローチをしていけばいい。

    そのアプローチに適したエクササイズを順番に組み立てていけばOKということです!


    まぁ単純に言うと、私が組んでいるプログラムは全身がそのような考えて構成されています。
    受講された方はそのことがイメージできたのではないでしょうか?

    そしてセミナーでお伝えした中で、
    特に現場で応用しやすい「身体の仕組み」が、
    ===========================================
    ・代償運動の典型パターン
    ・各部位別の関節可動性に関する特性 (固くなる・動きすぎる)
    ・関節安定化の仕組み(転がりと滑りの理解)
    ・筋の機能分類 (4パターン)とアプローチ順
    ===========================================

    これらの「仕組み」が正しく働いているか?をエクササイズで確認し、うまく働いてない場合、どのようなエクササイズで、どこにアプローチしていくのか?


    股関節を例に美脚理論とエクササイズをお伝えしました。

    股関節の機能が正しく働いていないために、どのような代償が起きるのか?
    その結果、美脚ラインがくずれていく理由が解ったと思います。

    では股関節はどのようにアプローチすべきなのか?

    股関節は「ただ可動域をあげる」ではダメな関節で、適正な安定化の仕組みを回復させる必要があること。
    安定化のためにどの筋肉が働き、そしてどの順番で筋肉にアプローチすべきか?
    こういった点も筋の機能分類から、順番が理解できたと思います。


    そして筋肉は、ただ鍛えればいいというものではないということ。
    着目すべき要素が3点ありましたね。


    こういった細かな仕組みを一つ一つ現場で活用していくことで、
    かならず身体の変化を起こすことができます。

    これらはマジックでも何でもなく、
    すべてが理論に基づいており、
    その上で「身体の仕組み」を正常化させているだけなのです。


    今回参加された皆様も是非現場で活用して頂ければと思います。
    そのためにまずはご自身の体で試してみて、どのような変化がでるのかを、
    自分で体感してみてください!


    ちょっと告知をさせt頂くと、
    今回の股関節を含め、足部・足関節のアライメント調整や膝関節安定化の内容がはいった美脚セミナーの本編が、10/26(日)に大阪で開催予定となっております。
    6時間と長丁場のセミナーですが、ご興味ある方は是非ご参加おまちしております。
    http://rrr-style.com/cn25/pg107.html



    最後になりますが、今回お世話になりました皆様に感謝いたします。

    まずはお声をかけてくださったPHIピラティス代表の桑原さん、ありがとうございました。

    そしてスムーズ運営で、すべてに対応してくださった運営スタッフの皆様、ありがとうございました。

    そして参加してくださった皆様、本当にありがとうございました。


    今回のセミナーを通して、何か一つでもみなさまの役に立てたなら嬉しく思います。

    2日間熱いエネルギーを頂き、私のほうが多くの気付きを頂きました。
    お陰さまで、これからますます頑張れそうです!!

    本当にありがとうございました^^




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